「クラブナンパはこうやる①」「クラブナンパはこうやる①」「クラブナンパはこうやる②」では、女の子に声をかけるまでのステップや声をかけた後の立ち振る舞い•会話について紹介していきました。
クラブナンパにおいて、女の子がどこかに行かず会話を続けられてるのであれば確率はかなり高いです。
今回は実際にホテルに誘うための「誘い文句」や「立ち振る舞い」を見ていきましょう。
【誘い文句①】ここうるさいから出よう
ただこのセリフを言うだけでは足りません。「もっと〇〇ちゃんのかわいい声ちゃんと聞きたいから静かなところ行こう」
と女の子の喜ぶことを言いましょう。

【誘い文句②】2人きりにならない?
これもドキッとしますよね。あなたが今、女の子と楽しく話せているのは、あなたの外見や会話にとても興味を持っているからです。つまり、あなたにプラスの印象を持っている状況でこんなこと言われたらドキッとします。
さらには「2人きりの方が楽しくなるよ?」と自信を持った発言を心がけましょう。「2人きりの方が楽しくなると思う」ではなく、「楽しくなるよ」と言い切ります。
【誘い文句③】何か食べに行こう
これは勘のいい女の子なら気が付くかも知れません。外に出たい=ホテル行きたいと勘ぐる女の子もいますが、本当にご飯を食べに行って、仲良くなり、「お腹いっぱいだからどっかで休憩しよ」などでもOKです。

【誘い文句④】もっとかわいい〇〇ちゃん見たい
これはかなりクサイセリフですが、ストレートに素直に言える男はモテます。女の子も照れながら、「いいよ一」などと言ってOKをもらえることもあります。
【誘い文句⑤】友だちが帰って1人で寂しいんだ
これは寂しく、あぎとい男というのを全面的に出したセリフですね。母性本能が高い女性なら、「なら一緒にいよう」と言ってくれる子もいます。
まとめ
なんと言っても絶対的な自信がナンパには必要です。自分がホストになったつもりでもいいし、自信のあるフリでも大丈夫です。
モテるから自信がつくのではない。自信がつくからモテるのだ。


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